
16:30~18:00
テレビ朝日(地上波)ジャンル:ニュース/報道 – 定時・総合
酷暑検証~熱中症増…五輪影響は▽れいわ旋風どこまで…山本太郎氏スタジオに▽日韓摩擦であの街は(他)
早くもゴタゴタで…国民民主に「れいわ新選組」との合流案「日刊ゲンダイ」
参院選で敗北した国民民主党。案の定、ゴタゴタが起きている。参院サイドが日本維新の会との統一会派結成に動いたことに対し、衆院サイドが反発しているのだ。「国民民主」の看板では選挙を戦えないと分かったこともあって、さらに離党者が続出しかねない状況だ。
「解散総選挙」を控える衆院サイドからは、「こうなったら一大ブームを起こした、れいわ新選組と組むべきだ」「共同代表という前例もある」という声も出始めている。
すでに「国民民主党」と「れいわ新選組」は、互いに共闘を呼び掛けている。玉木代表は「率直に意見交換したい」とラブコールを送り、山本代表も「野党が1つになることが望ましい」と結集を呼び掛けている。
国民民主との合流は、れいわ新選組にもメリットがあるという。
「山本代表は、次の衆院選には100人擁立すると宣言しています。無党派層から支持され、短期間で4億円の寄付金を集めたとはいえ、100人擁立するには20億円は必要でしょう。さすがに20億円を集めるのは大変です。候補者100人の大所帯となればサポートする人も必要です。その点、国民民主にはカネがある。組織もある。人もいます」(国民民主関係者)
山本太郎もNHKをぶっ壊す?【山本太郎街頭記者会見】テレビ報道は真実を放送出来ない理由!
テレビは企業が宣伝するための箱である。
お金を払いたくなるようないい番組作ってみろ
ニュース番組はごみみたいなもの。価値のあるニュース番組。真実の報道をしてみろ。
山本太郎叫び再び・山本太郎 れいわ新選組 代表 街頭記者会見 東京・新宿 (2019/08/01)
日本の水道を売り渡そうとする「太郎」ではありません。
(前略)
中卒・高卒・非正規・無職・障害や難病を抱えていても将来に不安を抱えることなく暮らせる社会をつくる。
私たちがお仕えするのは、この街に生きるすべての人々。
それが「れいわ新選組」の使命である。
れいわの2議員が初登院 参院選を受けた臨時国会召集
7月の参院選を受けた第199臨時国会が1日、召集された。重い身体障害があるれいわ新選組の新人議員2人が初登院。受け入れのため、設備改修などのバリアフリー化を進める国会が開幕した。
©一般社団法人共同通信社
れいわ新選組二人 初登院 おめでとう モーニングショー
感激です。おめでとうございます。おめでとうございます。おめでとうございます。
山本太郎はいう。障害者に対する制度設計を考えるべきだ。障害者権利条約をもう一度考えるべきだ。日本に蔓延する自己責任論とは全く違うのである。
ひるおび れいわ新選組の報道 おめでとうございます。
野党をまとめ上げるには5パーセントという数字しかないと思います。それを変節とか裏切りとか情けない。日本をどうするかを考えているのであって評論している場合ではないのです。行動する評論家であってほしい。時間はないのです。分類する学者もいらない。ポピュリズムとか左派とか。そういう問題ではなく日本をどうするかです。それでもテレビでれいわ新選組を報道してくれるのはありがたい。れいわ新選組おめでとう。
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今日の「ひるおび」のれいわ新選組特集は途中までは溜飲を下げるような好特集だったが、終盤、田崎氏が誤った解説をしたのはいただけない。山本太郎は選挙中から消費税廃止を掲げつつ、野党共闘の条件として消費税減税5%を掲げていた。全く変節していない。
山本太郎氏インタビュー 次期衆院選の野党共闘「消費税5%は絶対条件」
れいわ新選組の山本太郎代表は30日、毎日新聞のインタビューに応じた。次期衆院選の野党共闘について「マスト(絶対条件)は消費税5%への減税。ここが担保されないと一緒にやれない」と述べ、消費税率5%への引き下げを共通政策に掲げることを求めた。【撮影・後藤由耶、佐藤賢二郎】2019年7月30日公開
れいわ躍進に野党3党ラブコール 立憲も方向転換で結集加速「日刊ゲンダイ」
選挙協力が中途半端に終わったために、結局、32ある参院1人区は、野党陣営の“10勝22敗”に終わった。安倍自民党は、野党共闘が進まないように、“改憲論議”を利用して立憲民主と国民民主を“分断”するつもりだ。
しかし、山本太郎代表が率いる「れいわ新選組」が参院選で躍進したことで、野党結集が一気に進む可能性が高まっている。自民党も「野党の大同団結が進みかねない」と警戒している。
れいわ奇跡の躍進 山本太郎「政権を狙いに行く」の現実味「日刊ゲンダイ」
今回の参院選で最大の勝利者は間違いなく、「れいわ新選組」の山本太郎代表だ。
4月の結党から3カ月余りで臨んだ選挙戦。メディアは「諸派」扱いで、公示直後の情勢調査では「比例で議席獲得の可能性もある」とチョコッと触れる程度だった。その逆境をはね返したのは、政治に風穴をあける山本氏の破壊力だ。
街頭演説会は山本氏の熱弁目当てに聴衆が黒山の人だかり。その熱気はSNSを中心に拡散し、支援は日を追うごとに凄まじい勢いで拡大。結果、220万票を獲得し、2議席を獲得する大躍進に至った
野党共闘は「秋田モデル」に学べ 蟻が巨象倒した共感の力「日刊ゲンダイ」
「『大きな象もアリが束になってかかれば、倒すことができる』と信じています」
参院選最終日にこう訴えた秋田選挙区の野党統一候補・寺田静氏(44)が、自民現職の中泉松司氏(40)に約2万票差をつける奇跡的勝利をした。安倍首相や菅官房長官らが何度も応援に入る中、県内の衆参すべての選挙区を自民が独占する秋田で勝てたのは、イージス・アショアの問題が影響したからだけではなかった。
21日投開票の参院選でもっとも注目されるのが、山本太郎代表が立ち上げた「れいわ新選組」の動向。テレビ中心に大手メディアが存在を黙殺する中、街頭では大勢が立ち止まり、演説に耳を傾け、寄付をする。その映像がネットで拡散され、著名人もがSNSで応援する。かつてない社会現象だ。
特ダネ 山本太郎放送中
7月27日朝日新聞に報道されました。れいわ新選組2面で
しかも今日の朝刊2面まるまるれいわ記事!!!3面には舩後さんと木村さん! 朝日新聞ありがとう!!もうれいわは止まらない!! 悩みかかえ…れいわ支持 「彼だけ、勇気づけてくれた」 生活苦、貯金5万円から1万円寄付